ZERO23のコーナー 通称「店なぞ」には載っていないお話。


by misenazo

カテゴリ:イートイン( 9 )

2016年、はじまりましたね。

本年もどうぞよろしくお願いいたします。


今年最初の記事は・・・

どんどん焼き好きなら
ぜひ一度は訪れてほしいお店。

山形市清住町にある「どんどん焼きカフェ カシワヤ」さんです。


こちらの「どんどん焼き」は
これまでのどんどん焼きにはなかった
“トロふわ〜”な食感が最大の特徴。
(甘く見てはいけません、予想を超えるフワフワ感です。)


みなさんにこの衝撃をぜひ体感していただきたいです!


店主の柏倉さんは、子どもの頃から
多い時は一日5〜8本、年間1000本(!)は食べるという
無類のどんどん焼き好きで、
好きが高じてお店を開いたそうです。

自分が理想とする味になるまで
生地もソースも何度も試行錯誤を繰り返し、
ようやく完成させたとか。


一番のウリは何といっても生地の食感です。

「作りたてが最高のタイミングなんです。
それをぜひ味わってほしくて
喫茶スタイルにしました」と柏倉さん。


とうわけで、
まずは、「中毒性がある!」と評判の特製「塩だれ」を使った
人気No.1メニュー「旨塩バターどん」(250円)を
いただきます。


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見た目はごく普通なんですが、


わ〜〜〜ちょっとコレはスゴい!!!


できたてのどんどん焼きはふわふわトロ〜リ。

口の中で・・・消えていきましたよ・・・?


ふわトロ卵のオムレツ?を彷彿させる
優しい口当たりは、
どんどん焼きとは思えません!


また、コクのある旨塩だれも美味。

タレの旨味にバターの旨みも加わって
驚くほどジューシーです。

もうわけがわからない・・・。

どんどん焼きというか、
これ、何か新しいジャンルの料理ですかね・・・?(!)。


食感、味わいにひたすら感動していると、
今度は女性人気No.1メニューという
「チーズどんどん」(330円)がやってきました。


コチラもまた衝撃的なのですが、
・・・続きはまた次回!


追記
すべてテイクアウトOKです。
ですが、とろける食感は作りたて直後だけなので、
初回はイートインがおすすめです!!



どんどん焼きカフェ カシワヤ
山形市清住町1-3-29
023-600-1444
営業時間 10:30〜19:00
定休日 火曜日
HP https://www.facebook.com/dondonyaki.kashiwaya/
※お得なLINEクーポンもあります
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by misenazo | 2016-01-04 22:10 | イートイン
続きましては、
甘党さん、パフェ好きさん要チェックの
びっくりパフェを
ご紹介したいと思います。


七日町大通り沿いにお店を構える「cafe CoCo Yume」。

こちらは若い女性に人気のクレープカフェ。

豊富なバリエーションの手造りクレープは
女子高生に大人気で、
平日の夕方くらいになると
行列ができることもしばしばです。

テイクアウトもいいですが、
隠れ家っぽい空間の店内で
ゆっくりカフェタイムというのもおすすめデス。


さて、本題へ。

実はこちらの巨大なパフェが密かな人気。


その名も「どでかパフェ」(1000円)です。


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巨大なグラスには、
ホイップクリーム、ストロベリーソース、コーンフレーク、
バナナ、といろんな具材が入り
トップには大量のソフトクリームがたっぷりと。

高さは28cmもあります!


これだけあると口飽きしそうな気もしますが、
ストロベリーソースの甘酸っぱさや
コーンフレークの食感がアクセントになって、
みなさんペロッと平らげるそうです(!)。


お店の美人なお姉さんが
「うちのソフトクリームおいしいですよ☆」
とおっしゃるので、
少し味見させていただいたところ
たしかに、バニラ味で美味。

しかも、甘ったるくないんです。


牛乳の味が濃いタイプのソフトクリームだと
途中で飽きてしまいそうですが、
こちらは軽めで食べやすく
最後までおいしくいただけそうです。


数人でひとつを分け合うのもいいですが、
「今日は存分に食べたいぞっ!」というときは
ぜひおひとりで、どうぞ☆




cafe CoCo Yume カフェココユメ
山形市七日町2-7-2
023-625-8821
営業時間 11:00~19:30
定休日 不定休(セブンプラザの定休日に準じる)
HP http://www.cocoyumeya.com/index.php
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by misenazo | 2014-05-03 22:36 | イートイン

山形市「岩淵茶舗」

現在発売中のZERO23 5月号、ご覧になりました?

長いタイトルですけど、つまりは街歩き特集ということで。

ライターSも、
「sweetsめぐりin七日町」をやらせていただきました。


昔から知っているお店を巡ったわけですが
今回は“興味新聞”なだけに、
「すっごい気になるんですけど!」なメニューを中心に
セレクトしました。


ネーミングや誕生のいきさつ、人気のヒケツetc・・・
各店でお話をうかがい、実際に味わって、
「あーなるほど、こういうことデスネ!」と納得。


せっかくですから、
少しづつご紹介していきたいと思います。


まずは、一番衝撃的だった
「岩淵茶舗」の「抹茶かけアイスクリーム」(702円)。


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お店自慢の京都・宇治の抹茶を使った
面白い味覚が楽しめるアイスクリームです。


アイスクリームに熱々のコーヒーをかける
「アフォガード」ってありますよね?
その、冷たい抹茶バージョンのようなイメージかな。


でもこちらの場合、
抹茶は普通の抹茶よりも更に濃い
“濃い茶”用の抹茶をかけています。
(濃い茶の場合、抹茶を「点てる」ではなく「練る」というくらい、濃い)

なので、味も風味も通常の抹茶以上にしっかりめ。


高級バニラアイスクリーム(高級なだけに濃厚です!)は
しつこいくらいに濃密〜な味わいなのですが、
この抹茶ソースが合わさった瞬間
不思議なことに
急に、スッキリとした味わいに。
味がピシッ!と締まるんです。


締めるどころか、
バニラアイスの存在を消す勢いで
抹茶が自分の存在を主張してきました。(笑)


乳脂肪分の高いバニラアイスが甘くて濃厚な分、
抹茶ソースの渋さがより引き立ちます。

このコントラストが、ミョ〜に楽しい・・・☆

普通の抹茶のアイスクリームでは
この感覚は味わえません。


誕生のストーリーは誌面で書いていますので
気になった方はぜひご覧ください。


そして、お店で実際に味わってみてくださーい♪




岩淵茶舗
山形市七日町2-7-6
023-623-0140
営業時間 9:30~19:00
定休日 不定休
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by misenazo | 2014-04-28 22:38 | イートイン

山形市「自由軒」

南二番町にある「洋食定食 自由軒」の
自家製スイーツ、ご存知ですか?

男性客中心のお店なので
あまり知られていないのでは?と思うのですが。

実は、結構おすすめデス。

おそらくみなさん最初は
「定食屋さんのデザートだしね〜」と
そんなに期待せずに食べると思うのですが・・・

きっとひとくち食べたら
ニヤッとしてしまうと思います。


先日、洋食特集の取材でおじゃましたときに、
何気なく目についた、店内の小さな冷蔵ケース。

そこには、ショートケーキ数種類が
ちょこんと並んでいました。

定食屋さんに似つかわしくないような
あまりの見た目の可愛らしさに(失礼!)、
ご主人に
「こちら、ケーキ屋さんのケーキですか?」
と思わず尋ねてしまいました(ほんとに失礼ですけども・・・)。


すると、
息子さんがデザート作りを担当していらっしゃるとのお話。

チーズケーキ、ショートケーキ、プリンといった
スタンダードなものばかりですが
やはりどこか華やかな雰囲気を帯びていて
ちょっと惹かれるものがあります。


ライターS、とても気になってしまい、
取材後の帰り際に
プリンをテイクアウトさせていただきました。


早速いただいてみると
生地は、昔ながらのしっかり固めのタイプ。

最近はトロトロタイプばかりなので
こういうしっかり食感は“食べた感”があって好きです。

やっぱり、プリンはこうでなくちゃ。

バニラの風味と一緒に
まろやかでクリーミーな味わいが
口にふわ〜っと広がります。

底のカラメルが合わさると
ちょうどいい具合のほろ苦い甘さに。


なんていうのかな・・・
見た目は本当に普通なんです。
でも、
すべてが基本に忠実な味わい、という感じで、
とても安心感がある味。
気持ちが癒されます。


ボリューム満点の定食をいただいた後に、
さらに満足感をプラスしてくれる
素敵なデザートだと思います。


持ち帰りもOKとのことなので
自宅でゆっくりいただくのもよさそうですね。


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洋食定食 自由軒
山形市南二番町16-3
023-624-2611
営業時間 11:00~14:30、17:30~21:30
定休日 日曜日
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by misenazo | 2014-02-13 22:21 | イートイン
さて続いては「クレープ」のお話です。

オーナーの中村さんが考案したクレープ生地は
ほのかな甘みがあって、
モチモチ、しっとりの口あたりが特徴です。
これが、デザート系にもお惣菜系にも合うんです。

今のシーズンは
季節限定の「とちおとめクリーム(450円)」が大人気だそう。
生クリーム、とちおとめミルククリーム、カットイチゴ、
果肉入りイチゴソース、とイチゴ尽しの内容で
練乳風味のミルククリームが「イチゴミルク」を思わせます。

手にするとズッシリと重みがあり
結構なボリューム!

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とはいえ、
甘酸っぱいイチゴが口直しになって
意外とパクパクいけそうな感じです。


で、またもやオリジナルを作っていただきました。

オーダーしたのは、
「クリームチーズ(350円)」に
「あずき(+50円)」をトッピング。

チーズもあんこも好きなので、という単純な理由から・・・。


さて、完成品がこちら。

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クリームチーズ(右)とあんこ(左)。


もう、シンプルイズベスト!ですよ。

クリームチーズのクリーミーなまろやかさと、
あんこの甘みがマッチして、美味です。

甘くないクリームチーズが、
あんこの強烈な甘みを和らげてくれて
丁度い〜い塩梅でした。(なんとなく、あんバター的な感じ)
これは好きです☆


余談ですが、
取材後、食べかけをお持ち帰りさせていただいたのですが・・・

時間が経ってからいただいたところ、
クレープが冷たくなる(冷めた)ことで
生地とチーズとあんこに一体感が!

個人的には、できたてホカホカよりも
冷めて引き締まった感じの方が好み(!)。
とにかく、ねっちり食感がツボでした。


というわけで、
次回はコレをテイクアウトでオーダーしようかなと。


お店にはカウンター席もあるので
おひとり様も多いです。

ひとりでこっそりワクワクするもよし、
友達や家族でワイワイ楽しむもよし。

ぜひ楽しいおやつタイムをお過ごしください♪



クレープ&トースト プティ
山形市元木2-1-16
023-625-0575
営 10:00~20:00
休 不定休
P あり
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by misenazo | 2014-02-01 22:36 | イートイン
ZERO23 2月号に掲載している「クレープ&トースト プティ」。
その名の通り
クレープとトースト専門のカフェです。
実はこちら、ちょっとユニークな形態で。
ライターS、思いのほかテンションがあがってしまいマシタ・・・。

というのも、
自分好みのクレープやトーストを作ってもらえるんです。

もちろん基本メニューはあるのですが
すべて追加でトッピングできるので、
結果的にそんなワガママな感じのオーダーができるというわけです。


しかもクレープメニューは
そのまんまトーストに変更することもできるんですって(+150円)。
たとえば、、、
「チョコバナナクレープ」→「チョコバナナトースト」みたいな。

そんなオーナー中村さんの話を聞いているうちに
「そういわれてみたら、
クレープとトーストって似てるよね・・・」と、ハタと気付きました。
しょっぱい系でも甘い系でも
とりあえずどんな具材でも、合いそう。

・・・面白いところに気付きましたね、中村さん。

で、トーストを自由にアレンジできるお店なんて
なかなかないので、
まずはそちらのレポートから!


クレープも十分ボリューム満点なんですが、
もっと軽食的な(?)甘いものが食べたい時は
デザートトーストはおすすめです!

こちらも、トッピング追加がOK。
生クリーム、アイス、チョコソース、あんこなどなど
選択肢はたくさんあるので、
「んー、どういう組み合わせにしよう!?」と
結構本気で悩んでしまいますね。

取材の時は、
あれやこれやと考えながら、最終的に
「シナモントースト(350円)」に
「アップル(+50円)」「アイス(+50円)」「ハチミツ(+50円)」を
トッピング。
(もっと奇抜な組み合わせも考えましたが
最後の試食を考えて、、、スタンダードに・・・)


さて、完成。

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「おおお♪」と嬉しくなるビジュアルです。

しかも・・・
見た目の期待を裏切りません。
こちら、味もかなりイケます!

アツアツのトーストにアイスという
温かい&冷たい組み合わせがたまりません。

全体的に、シナモンが利いた大人向けのテイストです。
シロップ漬けのアップルもいいアクセントに・・・。

アイスにハチミツはクドいような気もしましたが
これ、ベースが食パンだからでしょうね。
甘+甘でも全く問題ありませんでした♪


というわけで、
自由にアレンジできる楽しさを実感し、
「次はどんな組み合わせにしようかな〜」とすでにワクワク。
次に訪れる楽しみができました。


クレープがメインのお店ではありますが
トーストもぜひお試しを!


次回は本題のクレープをレポートします☆


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クレープ&トースト プティ
山形市元木2-1-16
023-625-0575
営 10:00~20:00
休 不定休
P あり
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by misenazo | 2014-01-30 22:57 | イートイン
ZERO23の10月号でご紹介している「カフェ ベビーティアーズ」。
みはらしの丘にある、
カフェとアトリエを兼ね備えたお店です。

大きな窓からの見晴らしもよく
窓際のカウンター席に座って
いつまでもぼ〜っとしていたくなる感じです。

オーナーさん姉妹はほんわかと優しい雰囲気の方たちで
その空気感がお店の中に溢れています。

すべて手作りというメニューは
主にお姉さんがお食事系の料理を担当、
妹さんがデザートを担当されているとのこと。


取材時、人気だという「NYチーズケーキ」をいただきました。

チーズケーキ好きのライターS、
この味に一目(味)惚れ!でした☆


ベイクドタイプの生地は、
濃厚ながらも重すぎないソフトな口どけです。
底のクッキー生地が加わると
キャラメルのような香ばしい風味がふわりとやってきます。
お皿に添えられた
イチゴコンフィチュールの甘酸っぱさも
チーズケーキと好相性でした。

なにより「こ、これは・・・(すごい好み)!」と感じたのは
チーズケーキのコクと甘さの、バランスのよさです。

ライターSの中で
「チーズケーキらしさが活きる甘さ」
というものがあるのですが(あくまでも個人的感覚です)、
まさに、それ!


そんなこんなで、
「おっ、取材だった!」とハッとしてしまうくらい
いい時間を過ごさせていただきました。


余談ですが、
こちらではsui-cafeさんのコーヒー豆を使っているそうです。
深みのある味わいで、
これまたチーズケーキにピッタリでしたよ。


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Cafe&Atelier Baby Tears
山形市大字松原1733-21(193-2)
023-674-9030
営業時間 11:00〜18:00(4〜9月は18:30まで)※ランチは11:30〜14:30
定休日 月曜・火曜 ※12月〜4月上旬は冬期休業
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by misenazo | 2013-10-09 23:27 | イートイン
かき氷。
夏定番の甘味ですね。

というわけで、
「心ときめくかき氷が食べたい!」
という方に教えたい、密かな穴場のお店があります。


山大小白川キャンパス前の「たこ焼き・お好み焼きの店 たこ丸」です。


知るヒトぞ知る名物が
こちらの夏期限定のかき氷なんです。


メニューの数は驚愕の約200種。

メニュー表2枚、
ギッシリ裏表に渡って掲載されています。

もともとシロップのバリエーションが豊富なのですが、
それに加えて、それぞれに
練乳やアイスクリームのトッピングバージョンもあるから。

メニューにはなくても
お願いすれば好みのトッピングをしてくれるそうです。
面白いですよね。

ちなみに、「いちご大福」をイメージしたという
「いちごシロップ」に「練乳」「あんこ」のトッピングは
斬新だな〜と思いました。(笑)


嬉しいことに、
かき氷は、とにかく巨大です。

しかも美しい。

ふわふわと綿毛が降り積もったような感じ。
氷の芸術品ともいえるビジュアルです。

初めての人は、100%驚くんじゃないかな。


オーナーさんはかき氷機や氷にまでこだわっています。
「綿雪のような食感」を目指し
試行錯誤を経て
このかき氷を作り出したそうですよ。


口にするとフワ〜ッと消えていく不思議な食感で
これにはちょっと感激します♪


でも、上手に食べるのも難しい!

下手すると雪崩のように崩れてきます・・・。


なので、
テーブルの『かき氷の食べ方』を読んで
うまーく食べてくださいネ。


気軽に楽しめる味。

これが、こちらのかき氷のよさでもあります。


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たこ焼き・お好み焼きの店 たこ丸
山形市小白川町 山形大学小白川キャンパス正門前
023-624-5605
営業時間 10:00〜21:00
定休日 火曜
HP http://takomaru.prit.jp/
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by misenazo | 2013-08-11 22:21 | イートイン

山形市「ソワチェ」

Zero23 5月号掲載の「ソワチェ」。

こちらの「スコーン」が美味しいという噂を聞きつけ、
取材をさせていただきました。


そう、ライターSは粉もの菓子が大好きです。


スコーンは特に好き!


お菓子屋さんやパン屋さんでスコーンをみつけると
必ず購入してしまうし、
一時期は「自分で作るか!」と
スコーン作りにハマって
毎日のように焼いていた時期もあったくらいです。


スコーンって、
作る人によって様々なレシピがあって
完成品もまったく違うから面白いんですよね。

いろいろと食べているうちに
自分の好みのタイプもわかってきます。


ライターSの場合は、
しっとりモフモフ飲み物必須!みたいな感じが好きです。


で、こちらのスコーンはまさにそんな感じ。
隠し味にヨーグルトを加えているそうで、
しっとりとした口当たりが印象的でした。

スコーン自体がとっても素朴な味なので
添えられた2種類の甘いジャムと
まったり濃厚なクリームチーズを合わせると
イロイロと違った味わいが楽しめます。


結構食べ応えがあって
ブランチにもよさそうですよ☆


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Antique cafe SOWACHE
山形市七日町2-1-25
080-1813-0449
営業時間 12:30〜17:30
定休日 火、木、日曜
HP http://sowache.blog.fc2.com/
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by misenazo | 2013-08-03 23:30 | イートイン